2023年 8月お楽しみ便
「絹厚揚げの豚肉巻き ハニーポン酢」
写真⓵
【材料(約2人分)】
・豚肉薄切り … 12枚(約200g)
・絹厚揚げ … 150g×2枚
(1パック2枚入りのものを使用)
・塩コショウ … 少々
・片栗粉 … 適量
・ポン酢 … 大さじ3
・ハチミツ(清夏の薫り)… 大さじ1
・青ネギ … お好みで
写真②
【作り方】
⑴絹厚揚げを、1枚が6等分になるように切る
写真③
⑵絹厚揚げに豚肉を少しきつめに巻きつける
写真④
⑶全体に軽く塩コショウをし、片栗粉を茶こしで薄くまぶす
写真⑤
⑷油をしいたフライパンに、豚肉の巻き終わりを下にして並べ、中火で焼く
写真⑥
⑸焼き色がついたら、転がして全面に焼き色を付ける
写真⑦
⑹豚肉に火が通ったら、ポン酢を加え、からめながら焼く
写真⑧
⑺火を止めたら、ハチミツを加えてからめる
写真⑨
⑻お皿に盛り付け、お好みで青ネギや大葉を飾る(なくてもOK)
写真⑩
★作り方のpoint♪
・厚揚げは「絹」厚揚げを使って、中の食感をしっとりと仕上げました。
・味付けはポン酢とハチミツのみ!
・片栗粉をまぶすことで、豚肉がカリッと焼け、調味料も絡みやすくなります。
(焦げやすいので注意して下さい。)
・豚肉は完全に火を通してくださいね。
・火を止めてからハチミツを加えることで、ハチミツに火が通りにくくなっています。
・絹厚揚げと一緒に、大葉やチーズを巻いても美味しいです!
・中に絹厚揚げを巻いているので、お肉だけだと重たい時にもおすすめ!
・豚肉と厚揚げのタンパク質、ビタミンB1で、夏にたまった疲労回復に!
ハチミツの主成分であるブドウ糖、果糖も、消化の必要がなく、すぐに吸収され疲労回復に役立ちます!
【管理栄養士のハチミツレポート】
今年の夏は例年以上の暑さでしたね。
まだまだ暑い日が続き、残暑も厳しそうです。
巣箱が置かれている場所は炎天下。
そんな猛暑の中、養蜂部が丁寧に時間をかけて採蜜したハチミツ。
夕日を浴びた伊豆の海のように、キラキラ輝いています。
輝く採れたてのハチミツで、厳しい残暑も乗り切りたいですね!
今回は、お届けした新蜜「清夏の薫り」について、ハチミツレポートをお届けします!
◆清夏の薫りを食べて…
写真⑪
新蜜「清夏の薫り」。
「カラスザンショウ」というミカン科の花から集めてきたハチミツです。
口に入れた瞬間、インパクトがある濃厚な香りが感じられます。
後味は柑橘の香りが広がり、爽やか!!
例年より優しい甘味で食べやすい印象。
さらっとしていて、少し濃い目の色が輝いています。
特に暑い日に食べると、爽やかで元気が出る味!
今まで食べてきたハチミツとは全然違う!と感じる方も多い、あまり出回っていないハチミツです。
私はこのハチミツがお気に入り♪
そのままはもちろん、お料理との相性も良いです!
◆ヨーグルトにかけると…
写真⑫
ヨーグルトの爽やかさに、「清夏の薫り」の柑橘の香りがぴったり!
朝食に取り入れると、朝から爽やかな気持ちになれます。
カラスザンショウはミカン科の樹木のため、みかんのハチミツがお好きな方にもおすすめです。
◆腸内環境改善に! おすすめドリンク!
写⑬
ハチミツきな粉ヨーグルトドリンクがおすすめ!
ヨーグルト、きな粉、ハチミツを混ぜ、牛乳を注いだら出来上がり!
夏に乱れた腸内環境の改善にぴったり!
毎朝の腸活にとり入れたいですね!
「絹厚揚げの豚肉巻き ハニーポン酢」

【材料(約2人分)】
・豚肉薄切り … 12枚(約200g)
・絹厚揚げ … 150g×2枚
(1パック2枚入りのものを使用)
・塩コショウ … 少々
・片栗粉 … 適量
・ポン酢 … 大さじ3
・ハチミツ(清夏の薫り)… 大さじ1
・青ネギ … お好みで

【作り方】
⑴絹厚揚げを、1枚が6等分になるように切る

⑵絹厚揚げに豚肉を少しきつめに巻きつける

⑶全体に軽く塩コショウをし、片栗粉を茶こしで薄くまぶす

⑷油をしいたフライパンに、豚肉の巻き終わりを下にして並べ、中火で焼く

⑸焼き色がついたら、転がして全面に焼き色を付ける

⑹豚肉に火が通ったら、ポン酢を加え、からめながら焼く

⑺火を止めたら、ハチミツを加えてからめる

⑻お皿に盛り付け、お好みで青ネギや大葉を飾る(なくてもOK)

★作り方のpoint♪
・厚揚げは「絹」厚揚げを使って、中の食感をしっとりと仕上げました。
・味付けはポン酢とハチミツのみ!
・片栗粉をまぶすことで、豚肉がカリッと焼け、調味料も絡みやすくなります。
(焦げやすいので注意して下さい。)
・豚肉は完全に火を通してくださいね。
・火を止めてからハチミツを加えることで、ハチミツに火が通りにくくなっています。
・絹厚揚げと一緒に、大葉やチーズを巻いても美味しいです!
・中に絹厚揚げを巻いているので、お肉だけだと重たい時にもおすすめ!
・豚肉と厚揚げのタンパク質、ビタミンB1で、夏にたまった疲労回復に!
ハチミツの主成分であるブドウ糖、果糖も、消化の必要がなく、すぐに吸収され疲労回復に役立ちます!
【管理栄養士のハチミツレポート】
今年の夏は例年以上の暑さでしたね。
まだまだ暑い日が続き、残暑も厳しそうです。
巣箱が置かれている場所は炎天下。
そんな猛暑の中、養蜂部が丁寧に時間をかけて採蜜したハチミツ。
夕日を浴びた伊豆の海のように、キラキラ輝いています。
輝く採れたてのハチミツで、厳しい残暑も乗り切りたいですね!
今回は、お届けした新蜜「清夏の薫り」について、ハチミツレポートをお届けします!
◆清夏の薫りを食べて…

新蜜「清夏の薫り」。
「カラスザンショウ」というミカン科の花から集めてきたハチミツです。
口に入れた瞬間、インパクトがある濃厚な香りが感じられます。
後味は柑橘の香りが広がり、爽やか!!
例年より優しい甘味で食べやすい印象。
さらっとしていて、少し濃い目の色が輝いています。
特に暑い日に食べると、爽やかで元気が出る味!
今まで食べてきたハチミツとは全然違う!と感じる方も多い、あまり出回っていないハチミツです。
私はこのハチミツがお気に入り♪
そのままはもちろん、お料理との相性も良いです!
◆ヨーグルトにかけると…

ヨーグルトの爽やかさに、「清夏の薫り」の柑橘の香りがぴったり!
朝食に取り入れると、朝から爽やかな気持ちになれます。
カラスザンショウはミカン科の樹木のため、みかんのハチミツがお好きな方にもおすすめです。
◆腸内環境改善に! おすすめドリンク!

ハチミツきな粉ヨーグルトドリンクがおすすめ!
ヨーグルト、きな粉、ハチミツを混ぜ、牛乳を注いだら出来上がり!
夏に乱れた腸内環境の改善にぴったり!
毎朝の腸活にとり入れたいですね!
